2007年03月09日(金) 22:24

飛行機での移動が多いのですが、
乾燥しますねー。機内は。

鼻とか喉が強くないので、
旅行中のホテルの部屋とか、
機内とか、乾燥しまくっていると、
すぐにやられてしまいます・・・。

今回、大活躍だったのが、
この「花粉鼻でブロック」(笑)というベタな名前の一品。
鼻の中に直接塗るドイツ製のオイントメントですが、
鼻腔内の乾燥やホコリから守ってくれます。

綿棒で鼻の穴の中にぐりぐりと塗っている所は
とても人様にお見せできる光景ではありませんが、
インドの砂埃にもこれは非常に役立ちました!
(ちなみにインドは、街中に行って外から帰ってくると、
鼻の中が真っ黒で、お掃除が大変でした。。汗)

この「ぬれマスク」は、ウエットシートを内蔵できるマスクで
フツーのマスクより乾燥しづらかった。

ミントの香りもあります☆
私は、無香タイプに、ユーカリのアロマを
ほんのちょっとつけて着用していました。
すっきり気分がシャープになるし、
殺菌効果もあるので!!

あと、気圧の関係で機内の中で
足がむくんでしまいます・・・

「クリームパン!?」かと勘違いするほど
私の足の指までもパンパンになってしまう・・・

ファイテンのショップで購入した
チタン圧迫ソックスは非常に効果的でしたー!!
飛行機の中で足がむくまなかったのは、
初めてですー。
成田→ハワイ便でこの靴下をはくのを忘れていたら、
やはりクリームパン状態に・・・

急いで履いたら、その場でスーッと
むくみが引いたのには驚いた!!


旅のお供に、この子も欠かせません。
「アンティエイジングプラス・マスク」です☆
クリーム上のマスクなのですが、
ビタミンやCOQ10などの栄養分をいーっぱい配合してあるので、
普段は必要な時しか使いませんが、
旅で疲れた肌に渇!!を入れたい時に登場します。

これの使い方はちょっとユニーク。
いつくかパターンを紹介しまーす☆
1.パール大位を手にとって、そこにティースプーン一杯程の
水とかぬるま湯(あれば、精製水とかミネラルウォーター)
を混ぜて、マッサージクリームとして使って、マッサージ後、
しばらく置いてから軽く洗い流します。
2.飛行機の中等、乾燥が激しい所では、
ジェーンアイルデイルのD20という、
乾燥しにくい比重の重い水分と混ぜて、
乳液状(クリームマスク:D2O=2:8位の割合)に
したものをつけたままにしておきます☆
3.普通に顔に塗って洗い流すのも、もちろんOK〜。
4.目元や首もとのクリームとして、
そのままつけておくのもGOODです☆
↓ 写真をクリックすると詳細が見れます〜♪
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